防爆ロッカー
カスタマイズ仕様
説明
ボックス本体は厚さ1.0の高級鋼板を溶接。表面は酸洗、リン酸塩処理の後、エポキシ樹脂の静電塗装が施されている。耐用年数は10年で、優れた火災安全性を誇る。.
耐火安全キャビネットは、全体が耐火鋼板の二重構造になっており、二重の鋼板の間隔は40mmです。.
OSHA(労働安全衛生局)の基準に準拠し、NFPA(全米防火協会)第30条の要件を満たす高性能安全キャビネットは、可燃性・爆発性の液体や危険な化学物質の保管を標準化するために使用されます。.
高品質の冷間圧延鋼板を使用し、強度と優れた耐火性を誇ります。.
キャビネット底部に高さ50mmの防漏溝を設け、薬液の流出を防止。.
独自の亜鉛メッキ層板は耐腐食性で漏れに強く、400ポンドのスチール製安全タンクを支えることができる。.
キャビネットの内外装は、耐久性の高い無鉛エポキシ樹脂塗料でコーティングされ、耐薬品性を最大限に高めています。.
3カ国語の目立つラベルが特徴で、腐食に強い。.
防火装置を備えた換気口がキャビネット本体の両側に2つ設けられている。.
[注】赤色(可燃性液体)、黄色(引火性液体)、青色(弱腐食性液体)の3色がある。)3色とも大きさは同じで、化学薬品の種類に応じて使い分けます。化学薬品を保管する際は、色付きのラベルを使用して、様々な可燃性液体や危険性液体を識別、整理、分別する。そうすることで、火災が発生した場合に、消防士が危険物を特定しやすくなります。.
様々なサイズの耐火安全キャビネットは、可燃性・燃焼性の液体や化学物質を安全に保管することができます。コンパクトな化学品保管キャビネットを職場に設置すれば、可燃性物質や可燃性物質、有機溶剤などを保管することができ、危険物保管室との行き来が不要になります。狭い作業スペースでも、小型耐火安全キャビネットがあれば、可燃性・燃焼性の液体や化学物質を安全に保管することができます。.





